
マスクをするようになって
シミが増えたと感じることはありませんか?
今回は、マスクとシミの関係性と対策についてお話します!
マスクでシミができるメカニズム
マスクによってシミができてしまう理由は大きく2つあります。
1つは、「マスクによる摩擦ダメージ」。
特に目の下は要注意!マスクの着脱やこすれで、肌は知らず知らずのうちにダメージを受けています。ダメージによって肌が炎症状態になると、メラニンが生成されてしまいます。お肌のターンオーバーが滞っているとメラニンを排出できず、蓄積してシミにつながります。

出典:シミもくすみもしっかりカバー!肌トラブルを隠しながらケアするヒト幹細胞由来ファンデがスゴい!! – パルプンテ (parupunte.xyz)
そしてもう1つは、「UVケア不足」。

マスクをしているからといって、紫外線対策がおろそかになっていませんか?
UVカット機能付きのマスク以外では、紫外線カット効果はないので、紫外線のダメージをそのまま受けてしまいます。マスクで以前よりベースメイクをしない人が増えていると思いますが、必ず日焼け止めは塗るようにしましょう。
マスクジミへの予防対策とは?
先ほど、マスクによるシミは①摩擦ダメージ②UVケア不足とお話ししました。次はそれぞれに対する対策をご紹介します。
①マスクによる摩擦ダメージを防ぐ
摩擦ダメージを防ぐには、マスク選びが大切。平面タイプのマスクよりも立体タイプのマスクを選びましょう。また、素材も肌触りの良いものや柔らかいものがおすすめです。最近はマスクの内側に取り付けるインナーシートもありますので、ぜひチェックしてください!
②UVケア不足
日焼け止め、ベースメイクによる紫外線対策に加えて、UVカット機能のあるマスクもおすすめ。ただし、かえってマスクによる焼けムラができる可能性もあるので、紫外線対策はマストです。
また、マスクのこすれで日焼け止めがはがれることもあります。こまめに日焼け止めを塗りなおしたり、UVカット効果のあるメイク品で化粧直しをするようにしましょう。
シミができちゃった!どうすればいいの?

とはいえ、マスクでシミができちゃった…どうすればいいの?
そんな方におすすめなのがホワラのシミケア。
シミ部分に47度以下の温熱を当てながら、人が本来持っている皮膚のターンオーバーを復活させて
シミを排出していくことで、シミのない&シミのできにくい肌に導きます。

私自身、このシミケア方法でシミをケアしています。
副作用もなくどんどんシミがなくなっていっています♡
最近は日焼け止めや下地だけで肌に自信が持てるようになりました!
ホワラのシミケアは最低でも3回受けていただくことをおすすめしています。
ここ半年くらいでできたシミであれば1度で薄くなることもありますが大体3~5回の施術で効果を実感されます!
※個人差はございます。
1回目は肌のターンオーバーを正常に戻していくきっかけ作りとなりますので
これで辞めるのであればお金がもったいないです!
最低でも3回は通っていただきたいです。
その中で施術はこれで終了といったことや
もう少し続けたほうが良いなどはシミの年数、状態を見ながらお伝えさせていただきます。
30分間シミケア放題となるので、お顔の気になるシミはほとんど全て施術することが可能です!


私も本気でお客様と向き合います!
本気でシミを改善したい方、ぜひご予約お待ちしております。
